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みなさんの書いた映画の感想文が本になります!

11/3(月・祝)および、11/23(日・祝)に開催します、
元町映画館「MOEBON」創刊プロジェクトについて、主催者よりもろもろお応えします。

ご質問がありましたら、遠慮なくお問い合わせください。
がんばってお応えします。

メールアドレスはこちらになります。
start★cinema-bar.net[★を@に置き換えてご送信ください]



Q : 元町映画館「MOEBON」創刊プロジェクトって、そもそもなんですか?


MOEBONとは、元町映画館の映画本という意味です。

この企画は、もともと映画レビューのテキストを題材にした単なる「文章教室」の予定でした。
しかし、せっかく書くならば、参加者さんのためにアウトプット(発表する場)を用意したい。
同じ書くならば、参加者さんもゴールがあったほうが、気合い入りますし、担当の自分もやる気が出ます。

そこで、Amazonの電子出版システムを使って、集まった原稿をベースに、2015年前半に「MOEBONシリーズ文庫」として、創刊いたします。

ただし、ただ文章教室を受講したいという方もおられると思いますので、全員参加が義務ではありません。



Q : 元町映画館「MOEBON」創刊プロジェクトに参加化するのには?



原則、11/3(月・祝)開催の「MOEBONキホン文章教室」に参加していただきます。

そのうえで、以下の課題映画タイトルのいずれかのレビュー原稿(感想文・評論)などを、おおむね1000字で提出していただきます。1本でも4本でもかまいません。

『ドライブイン蒲生』→

『フランシス・ハ』→

『聖者たちの食卓』→

『ローマ環状線、めぐりゆく人生たち』→



Q : 11/3の「MOEBONキホン文章教室」には参加したいけど、そのために、わざわざ課題映画を見たくない、書きたくない。



それでも問題ありません。

あくまでも「文章教室」ですので、映画にまったく興味のない方にも、
文章執筆や出版業界に興味があれば、役立つ内容になっております。



Q : Amazonの電子出版「Kindle」は誰でも読めますか?



iPhoneでもAndroidスマホでも、公式Kindleアプリをインストールすれば、読めます。

Amazonさんも、ただいまこれを推奨しています。
詳細→

Kindle専用機器を購入する必要はありません。


では、引き続きQ&Aをお送りいたします。

(中元文月)

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